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まことの保育
“浄土真宗の教え”
子どもたちの生活の中には、“み仏さま”が身近に存在していて、毎日唱える『おやくそく』は、心を落ち着かせて手を合わすことや、私を支えてくれる多くの命にありがとうと感謝をすること、友だち(相手)のおもいをしっかりと聞くこと、それぞれの違いを認め合いみんなが仲良くすることを大切にしています。

育児担当制保育
“一人ひとりのペースに合わせて”

特に乳児期は子どもたち一人ひとりの育ちを大切に
基本的信頼関係を拠り所として、それぞれのペースに合わせて
ゆったりと関わりながら、生きる力の育ちを支えます。
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食育
“食べる”ということは、生きていくためにとても重要なことです。
しかし、“食べる”までには、とても手間がかかっていることや、食べ物の尊い命をいただいていることを、様々な体験を通して感じられるようにしています。

